ごくごく平凡な僕たちは、ブルーカラーか、ホワイトカラーか?

 

こんにちは!

知識・スキルのリノベーションで、
あなたの知識・スキルが高単価・高成約率のビジネスに進化する!

あなた商品化プランナーの
亀田 智仁です。
 

神田昌典さんは、

日本人のほとんどは、
ブルーカラーだ、

ということを
言われていました。

ホワイトカラー = 頭脳労働
ブルーカラー = 肉体労働

というのが、一般的な認識ですよね?

それで言えば、日本人は、
ホワイトカラーが多いのでは?
と、思いませんか。

僕は、初めてこの話を読んだ時、
「逆じゃないの?」と、違和感がありました。

それから、いろんな経験を積んで、
神田さんの言わんとしていることが
少し分かった気がします。

神田さんが言う「ブルーカラー」とは、、、

仕事の種類を指しているわけではありません。

どんな仕事であろうと、
「やること」はもちろん、

「目標」などが決まった(決められた)状態で
「ルーティン」のように取り組んでいる仕事を
「ブルーカラー」と呼んでいるのだと思います。

そして、神田昌典さんは、合わせて、
こんなことも言われていました。

「日本人はブルーカラーばっかりだ。
 だから、考え抜いたら、嫌でも勝てる」

僕は、ビジネスの師匠から、
「自己探求の深さ = 収入の大きさ」
と言われたこともあります。

知らず知らずに、
「ルーティン」になっていることはないか?

やることが当たり前になっていて
そもそもの「目的」や、
「なぜ」それが有効なのか、
改めて考えたことがないこと、はないか?

自分で選んだつもりになっているけど、
実は、「押し付けられている」目標はないか?

思い当たることがあったら、
あなたも神田さんが言うところの
「ブルーカラー」かも知れません。

「考え抜いたら嫌でも勝てる」

「自己探求の深さ = 収入の大きさ」

ですよ!

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【今日の知識・スキルのリノベーションメソッド】
あなたは、ブルーカラーか、ホワイトカラーか?
知らず知らずに、「ルーティン」になっている
ことに注目して、自己探求を深めてみよう!
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