ごくごく平凡な僕たちが、顧客の信頼を得る秘密の回答法

 

こんにちは!

知識・スキルのリノベーションで、
あなたの知識・スキルが高単価・高成約率のビジネスに進化する!

あなた商品化プランナーの
亀田 智仁です。
 

あなたも、起業家としてビジネスをすると
お客さんから色々な質問・相談を
うけることになると思います。

あなたが提供するサービスについてや、
使用上の不明点などはもちろんですが
あなたの専門外のことを聞かれることも
あると思います。

実際、僕は時々

「Instagramは集客に使えますか?」

なんて質問を受けたりしますが、
僕はInstagramを全く使っていないので
なんと回答していいか、、、

こんな時に、考えられる対応は
大きく分けると下記の3つでしょうか。

1.自分が知っている範囲の回答をする
2.いったん保留して調べてから回答する
3.分かりません、と回答する

で、僕がオススメするのは、
3の「分かりません」という回答です。

お客さんからの質問に
「分かりません」と回答するのって、
勇気がいりますよね?

「こんなことも知らないのか?」とか
「不親切だな」と思われるのでは、、、と。

でも、僕の経験上言えるのは、全く逆です。

「分かりません」
「できません」

というと、信頼感が高まります。

なんでも対応すると、
「何でも屋さん」と見られてしまうのが、

できません・わかりません、と回答することで
「専門家」とみられるからです。

お寿司屋さんにいって、
パスタを頼んで、断られたからと言って

「この板さん、料理できないなぁ」

とは思いませんよね笑

「分かりません」「できません」と言うのは
最初は抵抗があるかもしれませんが
ぜひ勇気を持って、言ってみてください。

あなたの信頼感がグッと上がりますよ。

追伸・・・
当然のことですが、
言い方には気をつけてくださいね。

「僕の専門外なので、
正直、わかりませんね」

なんて感じが、オススメですかね。

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【今日の知識・スキルのリノベーションメソッド】
自分の専門外のことは、きっぱりと
「分かりません」「できません」と伝える。
「何でも屋さん」から「専門家」として見られ、
信頼度が格段に上がる!
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