ごくごく平凡な僕たちは、お客さんが考えている言葉になっているか?

 

こんにちは!

知識・スキルのリノベーションで、
あなたの知識・スキルが高単価・高成約率のビジネスに進化する!

あなた商品化プランナーの
亀田 智仁です。
 

僕は、セミナーの集客の
第一歩目はチラシの
手配りをお勧めしています。

毎回言いますが、
泥臭くてすいません笑

でも、本当に有効ですし、
これをした方から成果を出されるんです。

なので、コンサルティングの中で
クライアントさんのチラシのチェックを
何度もします。

5回、10回とチラシを提出される
ツワモノ(?)もいます。

チラシをチェックして、
アドバイスをするものの

全く門外漢の分野のチラシ、ということも
決して珍しくはありません。

でも、アドバイスできます。

いくつかポイントはあるのですが
大きなポイントの1つは、、、

 

言葉遣いが、顧客が使う言葉になっているか?

 

です。

例えば、経営者を対象にした
チラシだったとしたら

「なぜ、我が社の社員はやる気がないんだ」

なんて書かれていたら、
間違いなく直します。

「我が社」って、普段口にする経営者が
いるイメージができないからです。

これは、あくまでも僕の感覚なので

「僕の顧客は、我が社って言います!」

と言われるなら、全然問題ありません。

ポイントは、見込み客が普段使っている言葉に
なっているか、と言うこと。

言葉遣いや、専門用語が、
顧客が普段使っているものになっていると
興味を持ってもらいやすくなります。

これは、チラシに限らず、
HPでも、メルマガでも、SNSなどでも同じ。

あなたのメッセージは、
顧客が使う言葉になっていますか?

ぜひ、見直してみてください。

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【今日の知識・スキルのリノベーションメソッド】
あなたが情報発信で使っている言葉は、
顧客が使う言葉になっているか?
顧客が普段使っている言葉だと
興味を持ってもらいやすくなる。
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