ごくごく平凡な僕たちが知りたい、イチローは率ではなく、なぜ本数にこだわったのか?

 

こんにちは!

知識・スキルのリノベーションで、
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あなた商品化プランナーの
亀田 智仁です。
 

イチロー選手が
バリバリの
トップフォーム
だった頃。

日本でも、
アメリカでも、

●年ぶりの4割打者が誕生するのでは?
という期待の声が、何度も上がりました。

ところがイチロー本人は、どこ吹く風で、
4割に全く興味を見せませんでした。

その理由として、語っていたのは
こんなことでした。
打率をあげることを目標にしてしまうと

 打率が上がれば上がるほど、
 打席に立つのが怖くなる。

 4割を目指して、4割を超えたら
 それを維持する1番の方法は、
 打席に立たないことですから。

だから、僕は打率はこだわらない。

 安打数を目標にすれば、
 打席に立つことは、常にチャンスだ、
 と、思えますから」

この話を、今でも時々思い出します。

1番思い出すのは、失敗が続いた時。

個別面談をしてもしても、成約できないと、
次もダメなのでは、、、と。

イチローではありませんが、
個別面談に行くことが怖くなります。

でも、次があるということが
チャンスだ、という当たり前のことに
気がつければ、、、

全く違った気持ちで、向かえますよね。

失敗が続いた時などは、
「率」ばかりにとらわらず、
「数」にフォーカスしてみてください。

高成約率を目指しましょう!
と言っている僕がいうのはなんですが笑

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【今日の知識・スキルのリノベーションメソッド】
失敗が続いた時などは、「率」ばかりに
とらわらず、「数」にフォーカスしてみる!
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