ごくごく平凡な僕たちが、アンケートで聞くべきこと

 

こんにちは!

知識・スキルのリノベーションで、
あなたのアイデアが高単価・高成約率のビジネスに進化する!

あなた商品化プランナーの
亀田 智仁です。

セミナーにはつきもの、
というイメージがありますし
それ以外でも、よく見かけるものに
アンケートがあります。

例えば、、、ファミレスのテーブルにも
アンケート用紙がおかれていたり。

あなたもビジネスの中で
アンケートをお願いすることが
あるかもしれません。

 

で、、、、

 

そのアンケート、使い分けていますか?

 

例えば、某大手広告代理店では
商品のアンケートは時期によって
こんな風に使い分けるそうです。

 

1.新商品を出したばかりの時期

基本的に聞くことは

「この商品の良いところを教えてください」

という質問です。

なぜなら、新しく出したばかりの段階で
改善点がアンケートで上がってきてしまうと
迷い・ブレにつながるので、

まずは良い意見を集めて
自信をつけることが狙いだそうです。

 

2.商品が軌道に乗ってきた時期

売上などの観点で軌道に乗ってきたら
アンケートで聞くべきことは

「更に良くするために必要なこと」。

今度は、さらに売上を伸ばすためや
顧客満足度を上げるために、
ブラッシュアップポイントを聞くそうです。

 

3.商品の売上が下がり始めた時期

商品サイクルとして、終わりが近づいてきた
と判断されると、アンケートで聞くことは

「次に期待することはなんですか?」

という質問。

そのままですが、

次の商品開発へのヒントを得るため

です。

 

こんな観点から、あなたのアンケートも

「いつ」「何の目的」でとるのか?

ということを、見直してみてください。

それだけで、参考になる情報が
たくさん入るようになりますよ。

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【今日の知識・スキルのリノベーションメソッド】
アンケートは使い分ける!
「いつ」「何の目的」でとるのか?
狙いを定めると、参考になる情報が
たくさん入るようになる!
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好きな生き方を選べるように

13年間、起業したくでもできない中堅社員だった亀田が、手持ちの知識・スキルをリノベーションして、【自前で稼ぐ力】を得た方法をお伝えします。

自分自身のこれまでの人生の軌跡や、あなた商品化プランナーとして多くの起業を目指すクライアントの話を聞く中で、起業準備でつまづくポイントには、【ある共通点】があることがわかりました。



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