ごくごく平凡な僕たち必見!、セミナー講師の正しい服装は?

 

こんにちは!

知識・スキルのリノベーションで、
あなたの知識・スキルが高単価・高成約率のビジネスに進化する!

あなた商品化プランナーの
亀田 智仁です。
 

セミナーを開催すると
色々なことが疑問に
思えたりします。

例えば、服装。

スーツがいいのか?
ネクタイはした方がいいのか?

夏場なら、
ノーネクタイでもいいのか?
ジャケットにTシャツでは?

靴は革靴がいいのか?

などなど。

一般論で言えば、
スーツを着て、ネクタイを締めるのが
いいのかもしれません。

が、、、、

僕は、セミナーで話をするとき、
ネクタイを締めたことが
ほとんどありません。

足元はスニーカーのことも
よくあります。

ではどんな基準で服装を選ぶのか?

大きな基準は2つです。

1つ目は、客層に合わせること。
お客さんに不快感や、失礼だ、と
思われないことを基準にする。

2つ目は、

自分らしさを大切にする。

 

僕が重視するのは、2つ目の
「自分らしさ」です。

 

僕は、スーツが似合わないと思っていますし、
スーツっぽい服装をすると、

クライアントさんから、
「どうしたんですか?」
と言われたこともあります笑

だからと言って、スーツを着るのは
よくない、とも思っていません。

あなたが、自分はスーツを着ると
身が引き締まるとか、
スーツを着るのが好き、などであれば
むしろ、スーツを着るべきだと思います。

こうしたことを話すと、
こんな質問を受けることもあります。

「本当はカジュアルな服装がいいのですが
 スーツを着ないと、契約が取れなさそうです」

それなら、スーツを着ればいいと思いますが
同時に、こんな質問をしたくなります。

「スーツを着ていないからといって
 契約しない、という方と仕事がしたいですか?」

こう聞くと、僕が

「もちろん、そんなの嫌ですよね?」

と言っているように聞こえるかもしれませんが
そうではありません。

確認しているのは、あなたの意思・気持ちです。

こうした小さなこと(?)に対する
自分の気持ちを1つ1つ確認することで
あなたらしく、応援したい顧客を
サポートできるようになりますよ。

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【今日の知識・スキルのリノベーションメソッド】
セミナーの服装は、「自分らしさ」を
大切にしているか、で決める!
自分の気持ちを1つ1つ確認することで
あなたらしく、応援したい顧客を
サポートできるようになる!
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